コミュニケーション・スタイル

2番を答えます。 
留学中、日本で日本語の授業を週5回、一回100分でした。先生が二人いても、時間が経つにつれて二人とも親しく感じるようになりました。そのため、ある日、日本のコミュニケーション・スタイルに従わなくて、失敗してしまいました。授業中、先生が私の知らない言葉を使った時、何も考えずに「〇〇って何?」とすぐに言ってしまいました。先生が優しく「って何ですか。」に直してくれましたが、私はとても恥ずかしかったです。しかし、先生は全然怒っていませんでした。アメリカの大学のクラスと比べても、そのクラスが結構カジュアル、楽しい雰囲気がありました。それでも、先生に対して尊敬語やフォーマルなコミュニケーション・スタイルを使うことは大切です。安閑な環境でも気をつけた方がいいです。





Comments

  1. そうですね、安閑な環境でもコミュニケーション・スタイルに気をつけた方がいいですね。雰囲気が安閑すぎると忘れやすいです。私は日本に行った時、レストランに行って、雰囲気は気さくでオーナーも親切で英語がペラペラでしたけど私に日本語で話すように励まして、日本語で話したらたまにはタメ口が出ちゃいました。

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  2. 日本語のコミュニケーションスタイルは時々難しいと思います。授業で、先生と敬語を話さなければいけないが、クラスメイトとカジュアル型を使ってもいいです。そして、仕事で上司を話す時、敬語か尊敬語を使わなければいけないだけど、同僚と敬語かカジュアル型を使ってもいいと思います。大抵、知らない人と話す時、敬語を使ったけど、今クラスメイトを知っているから、どんなスタイルを使いと思いますか?カジュアルスタイルと思いますが、アリシアさんは何だと思いますか?

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  3. そうですね。私も日本語を話すとき、いつもカジュアルすぎないかと緊張しています。他人を尊敬することは大切ですね。

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  4. やっぱり人に質問をする時はより丁寧に話したほうがいいですね。

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  5. 授業を通じて先生と親しくなり、リラックスした雰囲気の中で学べるのは素晴らしい経験だと思います:)先生との関係が良いと、質問もしやすくなりますし、日本語の授業もますます楽しめますよね

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  6. 確かに、日本だと、大学生になると、親しい先生でも丁寧に話すことが多いですね。
    私も英語を話す時、丁寧さに悩みます。年上の親しい方にどの程度の丁寧さで話すべきか...

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