習い事

今週のトピックでは、以前の習い事と現在の習い事について、話したいです。

まず、4歳からピアノの授業を受け始めました。その先生は優しいおじいさんでした。しかし、中学校の時に学校のバンドに入って、別の先生からも楽器を習い始めました。最初はパーカッションをやってて、そしてサクソフォンに変えました。すぐに気づいたのは、ピアノの先生はちゃんと音楽理論 (music theory)を教えていなかったことでした。私が正しい音符(musical note)を弾くと、次の楽曲に進みました。リズムや情感、技巧 (technique) などあまり習いませんでした。13歳ぐらいに他の先生にレッスンをお願いし始めました。彼女は私が求めていたタイプの先生でしたけど、その頃にはすでに悪い癖(habit) がついてしまっていて、先生がもっと簡単な曲に戻らせたので、なかなか練習に身が入らなかったです。そのため、また高校が忙しくなったこともあり、15歳ぐらいピアノを辞めました。

私がピアノを習っていたほとんどの期間、私はピアノに対してあまり規律も情熱も持っていなかったので、すぐにやる気をなくしてしまいました。ピアノを習っていたからなのか、それとも何か他のことを習っていたからなのかは分かりませんが、何かがすぐに上手くいかないと諦めたくなる傾向がありました。ピアノを始めた年齢が若すぎたのか、自分の性格に似合わないのかもしれません。今の知識があれば、将来またピアノを弾いてみたいです。

子供の頃、毎週お祖父さんのナーシングホームでピアノを弾きました。


次、今の習い事は絵を描くことです。子供の頃から、自分の絵の下手さに対して本当に恥ずかしい気持ちがありました。学校で美術の授業と絵を描くが必要の課題が全くきらいでした。しかも、私の彼氏の専攻はアニメーションで、すごく上手です。恥ずかしかったけれど、思い切って彼に絵の描き方を教えて欲しいとお願いしました。今は、時々彼が 「お絵描きレッスン」をしてくれます。少し教えてもらっただけでも、前より上手く描けるようになりました。まだ難しくてすぐに悔しくなり、辞めたくなりこともありますが、彼はいい先生なので、まだ頑張っています。٩(◕‿◕。)۶


棒人間(stick figure) の練習

「line confidence」つまり、描くの速さと制度の練習
私のipadにある、彼のスケッチブック






Comments

  1. 私も以前ピアノを習おうとしましたが、難しくて諦めました。 (笑)絵もすごく下手な方ですが、私は手先が器用じゃないので両方とも難しいようです。 アリシアさんは一緒に練習する相手がいるので楽しめそうです

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  2. 絵を描くのは本当に難しいですよね。常に練習し続けなければならないものです。上達しても、時々気に入らないものを作ってしまうこともあります。自分の絵が完璧ではないことを受け入れることが、重要な部分だと思います。完璧でない部分を評価することはいいことだと思います。

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  3. 僕もピアノを習ったけど、子供の時じゃなかったです。中学生と高校生の時習って、まだ楽しみます。好きな曲を弾くのはなんでしたか?

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  4. 中学生から高校三年生まで時に、バイオリンを弾きました。中学のオーケストラ先生は好きな先生だが、高校のオーケストラ先生は学生に贔屓がありました。贔屓がありましたから、オーケストラの学生は難しいを生やしたと思います。

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  5. 楽器は練習を続けないと上手になれないけど、続けるのが難しいですよね...アリシアさんのピアノはナーシングホームのみなさんの心を温かくしていたと思います。
    彼氏さんは絵が上手で、優しくて最高の先生ですね!

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