ガクチカ!!!
大学生活で一番頑張りましたことは留学の丸ごとのことだと思います。特に、ホストファミリーと関係を強くするに頑張っていました。初めに、家人はすごく親切だったけど、私は自分の日本語能力に自信がありませんでしたので、怯んでました。しかし、毎日ホストファミリーの親たちと子供たちと話して、親しくなりました。
私は本当に一人っ子ですけど、その夏が終わったら、兄弟を二人できた気持ちで、喜びがありました。そして、その家庭が何回も留学生をホストしたことがあったのに、お母さんは私が一番家庭に溶け込んだ学生だったの言いました。第二の家族を作ったのですごく喜びました。
苦労したことは、家族も友達も勉強の時間と釣り合うことでした。でも、振り返って考えると、自分の行動で満足したいます。
その経験か学んだことは自分にとって、家族は非常に大切です。
仕事の関係:私は補助が多い環境で最もよく仕事ができることに気が付きました。
怯む (ひるむ): to be intimidated
釣り合う (つりあう): to balance
振り返る (ふりかえる): to reflect (on); to reminisce
釣り合う (つりあう): to balance
振り返る (ふりかえる): to reflect (on); to reminisce
補助 (ほじょ): support; assistance

留学でホストファミリーとの関係を深めた経験は素晴らしいですね!言葉の壁を乗り越えて、兄弟のような絆ができたことは貴重です。「一番家庭に溶け込んだ学生」と言われたのも、あなたの努力の結果ですね。家族の大切さや、補助的な環境で働くことの大切さを学べたのも素晴らしい成長です。お疲れ様でした!
ReplyDelete僕も日本のホストファミリーと初めて会った時、自分の日本語能力に自信がありませんでした。とても緊張してしまったけど、すごく親切な人だから全部は大丈夫でした。夏の終わりで兄弟を二人できたという感じは本当に素晴らしいですね。僕も一人っ子だから、それを読んで嬉しくなりました。
ReplyDelete日本に留学出来て羨ましい!!院生の時自分も日本に留学します
ReplyDeleteたくさんの学生から、宿題がたくさんある中、ホストファミリーとの時間を作るのが大変、という言葉を聞きました。「一番家庭に溶け込んだ学生」というのは、何よりの誉め言葉ですね!アリシアさんが本当に頑張ったことが伝わってきますし、私も嬉しいです!
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